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2009-04-17

『もしもキミが。』が朗読劇化

シリーズ累計80万部を超えるベストセラーケータイ小説『もしもキミが。』(著・凛)が、堤幸彦の演出で、朗読劇として上演される。原作は大人気ケータイ小説で、単行本化された書籍はシリーズトータルで80万部を売り上げるベストセラーになっている。

舞台の上は男女の俳優ふたりだけの朗読形式で上演され、出演者は男性陣が向井理、中尾明慶、女性陣が芦名星、木南晴夏、佐津川愛美と、ドラマ・映画に活躍中の面々が揃った。また、泥酔して居酒屋店員を殴り、警察官も蹴った石垣佑磨の復帰作でもある。

若手人気俳優による朗読と、堤幸彦撮り下ろしの映像と生演奏の音楽が組み合わさった新しい試みになるという。この舞台は日替わりで組み合わせが変わるのが特徴の一つで、3人×3人、計9通りの組み合わせが生まれることとなる。また、舞台上にはバイオリニストによる生演奏とストーリーに合わせ撮影された写真が投影され、色々なイメージが浮かぶ舞台にしていくとのこと。

公演は2009年4月17~25日、TOKYO FMホールで行われる。


もしもキミが。

RIN'S ROOM


もしもキミが。もしもキミが。
(2006/12/08)


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(2009/02/27)
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